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2020 5/26 『東京第二陸軍造兵廠の石碑』

地図の黒丸部分、中学校と隣接する住宅の境に東京第二陸軍造兵廠の石碑が埋まっている。
よく見ていないと気づかないですね。
加賀公園にある丘は、加賀藩下屋敷だった頃からある築山で、ほぼ痕跡がない中で、唯一ともいえる史跡でもある。
この築山の横に、弾道検査管(爆速測定管)の標的があり、都の史跡公園として整備されるという。
明治から昭和にかけて、広大な下屋敷跡は宅地になったり、このように軍の施設になったりしていった。
石神井川の水、千川上水の水を活用出来た為に、この板橋や十条、王子一帯に軍の施設が集っていたのだろう。

この地域にはあちこちに軍の施設の遺構が残っているので、巡ってみるのも楽しいですよ。

【過去記事】
東京第二陸軍造兵廠 板橋火薬製造所跡 弾道検査管(爆速測定管)の標的
千川上水から東京第二陸軍造兵廠板橋製造所へ取水した分水口と水路跡
東京第一・第二陸軍造兵廠電気鉄道の遺構 跨線橋の台座
東京第二陸軍造兵廠 加賀公園 電気軌道(トロッコ)線路敷跡
東京第一陸軍造兵廠 陸軍用地の標柱(石標)
東京第一陸軍造兵廠 軍用鉄道軽便線(ちんちん電車)トンネル跡
東京第一陸軍造兵廠滝野川工場の憲兵詰所

加賀藩と黒作り
加賀藩江戸下屋敷 奥山正 著 人んとこ荒らすな
加賀藩前田家の駕篭
加賀藩上屋敷跡 東京大学 赤門
加賀前田家下屋敷跡 〜江戸下屋敷平尾邸〜 裏御門通りと板橋一里塚跡

旧中山道 板橋宿(平尾宿) 観明寺 寛文の庚申塔と山門

#コロナに負けるな #enjoyhome
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ここをクリックすると下に【過去記事2<地域史(歴史)・史跡遺跡(古墳 塚 庚申塔 馬頭観音 地蔵尊 城跡 陸軍 )・文化財・宿場・上水・古道・坂・廃線跡・出桁造り・四方山話など>】のリストが展開します。
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2020 5/25 『東京第一陸軍造兵廠滝野川工場の憲兵詰所』

地図の赤ピン部分に東京第一陸軍造兵廠滝野川工場の憲兵詰所が残っている。
RC(鉄筋コンクリート)のソリッドな姿に少し怖さを感じる。
この詰所は豊島地域から延びた軍用鉄道(貨物)の終点付近に置かれたという。
豊島地域は低地なので、台地にあるこの詰所へは高低差約15mを上って物資を運んでいたことになる。
線路跡が気になるところ。詳しくはこちらのウェブサイトに載っているので参考に。
ほとんどの人が気づかないかもしれないし、なんだろうこの小屋みたいなの、くらいにしか思わないでしょうね。

この地域にはあちこちに軍の施設の遺構が残っているので、巡ってみるのも楽しいですよ。

【過去記事】
東京第二陸軍造兵廠 板橋火薬製造所跡 弾道検査管(爆速測定管)の標的
千川上水から東京第二陸軍造兵廠板橋製造所へ取水した分水口と水路跡
東京第一・第二陸軍造兵廠電気鉄道の遺構 跨線橋の台座
東京第二陸軍造兵廠 加賀公園 電気軌道(トロッコ)線路敷跡
東京第一陸軍造兵廠 陸軍用地の標柱(石標)
東京第一陸軍造兵廠 軍用鉄道軽便線(ちんちん電車)トンネル跡

#コロナに負けるな #enjoyhome
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2020 5/23 『ボリュームがこだわりの名店の唐揚げ弁当』

お腹一杯にしてあげる。
そんな思いを感じる唐揚げ弁当は、ほぼ皆好きではないだろうか。

1枚目:豊島区要町にかつてあった“要ちゃん(かなめちゃん)”の唐揚げは、チビの拳くらいはゆうにある大きさで、ジャーの中に潜んでいることでも有名だったが、もう何年も前に残念ながら撤退した。蓋を閉じない気マンマン。

2枚目:板橋区蓮沼町にかつてあった“大黒屋”の海苔唐揚げ弁当は、大きな唐揚げでプロのドライバーの中でも有名だったようだ。近くに味の素ナショナルトレーニングセンターがあることもあり、たくさんの優秀な選手達も食した名店だが、数年前に店舗建替えと高齢のために残念ながら撤退した。

3−4枚目:板橋区板橋にある“つるや”の海苔唐揚げ弁当は、とにかくご飯の量がとびきり多く、普通でも一合くらいあるのではないだろうかという大盛り。お値段は¥350で、少し前まで¥300だった。激安大盛りで有名な名店。板橋本町と庚申塚にも姉妹店があり、かつての都立文京高校の学生は庚申塚店がなくてはならないお弁当屋。

5枚目:同じく“つるや”の唐揚げ弁当。買いにくる方々は、すこし体の大きな人が多い。とにかく腹いっぱいになるほどの量に幸せを感じるからだろう。車で買いにくる(どこかに行くか帰る途中だろうか)人も多い。

どのお店もはずれなしにおいしい。

量の多い弁当を食べられることを健康のバロメーターにするのも良いのではないだろうか。納豆とその他のタンパク質、具沢山の御御御付けをつけて。
年齢を重ねると、そんなに食べられなくなりますからね。

食ったら走れ。

#コロナに負けるな #enjoyhome


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2020 5/21 『武蔵野台地東部(十条台地) 北区中十条3〜4丁目の湧水と清水坂』

環七の平和橋手前から日光御成街道(岩槻街道)に合流するあたり、地図の青丸部分もあちこちから水か染み出している、びしょびしょスポット。
日光御成街道をはさんで西側に八幡山児童遊園があり、ここは清水坂貝塚という遺跡。
ちょうど武蔵野台地の突端にあたる場所で、かつては目の前には海が大きく広がって見晴らしの良い場所だった。

『生きている江戸の歴史 東京の坂道 石川悌二』より引用ーーーー
清水坂

北区中十条四丁目二と六番地の間を馬坂の頂辺から北西に下る長坂で、坂下の方西側は八幡山児童公園の岡で、東側の方は国鉄線路が南北にのびる低地である。
この坂は稲付と十条とをむすぶ旧岩槻道にかかり、往昔はその険峻と、荒川の水辺が遠く眼下にのぞまれる眺望の美で知られていた。
坂の中腹の辺には清水が湧出して、そこに茶店があり、街道を往来する旅人たちがいこい、清水をくんで汗をおさめたという。
清水坂の名もこれにちなむものであった。
現在の清水坂はさびれた感じの坂で、坂下のガードをくぐれば稲付をへて赤羽に至る。
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上記にもあるが、清水が湧きだしている名所のような場所だった.。
写真をみてもらうとよくわかるが、今でもあちこちから清水が湧いて、常に湿っぽい状態になっている。
南下していくと、名主の滝をはじめ、王子七滝がかつてあったように、水が豊富な地域。
中十条あたりは滝ではなく、地面に近い高さから湧水があるのも特徴だろう。

【過去記事】
武蔵野台地東部(十条台地) 北区岸町2丁目の湧水
武蔵野台地東部(十条台地) 北区中十条3丁目 荒澤不動(荒沢不動)の湧水と馬坂
王子七滝 名主の滝
石神井川 旧河道 音無もみじ緑地 松橋弁財天洞窟跡
石神井川 金剛寺にある板松橋弁財天洞窟への道標と音無もみじ緑地 松橋弁財天洞窟跡
稲付川(根村用水と中用水とも北耕地川とも言われる)と日曜寺と智清寺に架かる橋
姥ヶ橋延命地蔵尊と根村用水(稲付川や中用水、北耕地川とも言われる)
王子 上郷用水(石神井用水) 三本杉橋の親柱
赤羽自然観察公園の湧水
北区赤羽西 かなくさ坂と湧水 隣接する赤羽自然公園の湧水

十条冨士塚(冨士神社)と補助83号線
十条冨士塚(冨士神社)の再整備(現状変更)と補助83号線

赤羽西二丁目地区急傾斜地崩壊危険区域と稲付城跡にある静勝寺から宝幢院の道標
急傾斜地

北区十条仲原 稲付川に下る游鯉園の坂
板橋区 清水坂 中山道で唯一富士山を右手に一望できる名所 合の宿
板橋志村、この地に生きて 大野邦雄 遺稿集
■北区西ヶ原〜滝野川 道音坂(浅草道、中世は鎌倉街道)
北区赤羽西 真正寺坂
戸田橋の親柱と武蔵野台地の崖線
北区 中十条(東十条) 地蔵坂
北区 中十条(東十条) 地蔵坂の子育地蔵尊と庚申塔
北区 岸町 三平坂

東京第一陸軍造兵廠 軍用鉄道軽便線(ちんちん電車)トンネル跡

#コロナに負けるな #stayhome #enjoyhome
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2020 5/19 『武蔵野台地東部(十条台地) 北区中十条3丁目 荒澤不動(荒沢不動)の湧水と馬坂』

東十条駅を過ぎて、環七の平和橋手前、地図の青丸部分に荒澤不動と湧水(池)がある。
水清ければ魚棲まずではなく、水清ければ金魚棲み、のどかな光景に癒される。
池の水ははつられたコンクリートの樋を通って、直ぐに排水溝へと消えていく。

案内板より引用ーーーーーーーーーーー
荒澤不動由緒

往昔此の地厄病が流行医術が現代の如く発達せさりし当時にあってなすべき術なく村民の伝染病による苦難は容易でなかりきここに出羽の国羽黒山中の荒澤不動は霊験ありと云うこれによって住民十條にこれを勧請せりと
特に四月十五日をトして「祈祷」するとし村田一斉に農事を休み「ボンゼン」を作り村人池にて「水ごり」をとりホラの貝を吹き鳴らし厄病災難より悪魔払いに全村を巡廻せる行事年々行われ近年に到れるしかるに急激なる都市の発展にともない不動様の敷地ならびに池は鉄道線路敷地と化せしにより馬坂の下の現在平和橋となりたる旧地より西音寺地内の当地に移転安置する
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北区のサイトより引用ーーーーーーーー
馬坂

昔は低地の村村から板橋宿(いたばしじゅく)へ通じる急坂で、坂下に荒沢不動の池があった。
この道は姥ヶ橋地蔵尊(うばがばしじぞうそん)の付近で王子へ通じる稲荷道と交差し、御成(おなり)橋を経て板橋宿に至る。
坂の名は豊島村馬場(ばんば)の「馬」に関係があるように思われるが、坂の地形が馬の背に似ていたからともいう。
以前は農家の耕地への往復にも役立っていたが、付近の都市化と環状七号線の開設で役割も形状も著しく変化してしまった。
旧道は平和橋手前を右に下っていた。
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『生きている江戸の歴史 東京の坂道 石川悌二』より引用ーーーー
馬坂(うまざか)

中十条三丁目と四丁目に境を平和橋から南西に上る坂であるが、もとの馬坂は平和橋の南詰から東の方へ下る坂道で、急坂なので荷馬が立ち往生したために馬坂の名がおこったという。
「東京府村誌」は上十条村に「馬坂 本村の中央にあり、東に下る。長さ四十三間広さ二間三尺、坂勢急なり」と記している。
往古このあたりは十条峠とよばれて、「新編武蔵風土記稿」は「十条村は古へ王子村と通じて一村なりしに、豊島左衛門清光、紀州権現堂を王子に祝ひ祀る時、彼地に王子村、十条峠等あるを以て、其名を負わせて各村となせしと言ひ伝ふ。」と記している。
坂一帯は江戸時代は一面の田畑で、将軍家の狩場の一つでもあった。
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水ごりとは水行のことで、神仏に祈願する時に、冷水を浴びる行為のことで、かつての十條村の人々は池の水を頭からかぶっていた疫病退散を祈っていたようだ。

現在、世界を恐れさせている新型コロナウイルス(武漢コロナウイルス)もそうだが、かつても今も人類にとってウイルスは脅威でウイルスとの闘いは、人類史にとってかかせないもの。
去年の11月〜12月にインフルエンザではないと診断をされたが、猛烈に咳をして、40℃ちかく発熱をして長く寝込んだ人がとても多かったとよく憶えている。咳のしすぎで喉がつぶれた人も多くいた。
今わかっていることは、去年新型コロナウイルスに罹って、抗体を持っている人がたくさんいるという。
そのことからも、去年の冬季に日本でもこのウイルスは広まっていたのではないだろうか。
今回のウイルスは怖過ぎで、世の中が大変なことになると思って、1月からウイルス・花粉・ホコリ99%カットフィルターのマスクとアルコールの手拭きを用意して備えていた。
しかし、これほどの状態になるとは....と。

話がずれたが、よく寝て栄養の高い食べ物をよく食べて、免疫を高めることはとても大切ですね。
そして、神頼み、神様仏様にお祈りをすること、それは今も昔も変わらないこと。

※ 構内の映像はこちら(mp4、40.4MB、720×1280)

【過去記事】

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2020 5/19 『JR貨物北王子線と廃線跡と映像』

久しぶりに通りかかった廃線跡。
地図の黒丸部分を撮影。
王子五丁目団地の横にあった北王子駅と北王子線は今から6年前に廃止された。
たまにというか、ほんと偶然だが、貨車(いくつかある線路へ入れ替える)を入れ替える為に、踏切がクローズする光景を見ることができた。
田端からやってくるディーゼル機関車を見た記憶はないが。
途中で豊島五丁目団地へと線路がかつては続いていて、須賀線とよばれていて、須賀駅があったという。
製紙用の北王子線だが、他にも軍用の貨物が板橋・十条・赤羽にはあちこち走っていた。それは日本軍の施設がいくつもあったためで、いわゆるトロッコ電車とよばれていた。その痕跡を今でもみることができる。

※ 構内の映像はこちら(2004年4月12日撮影 mov、3.4MB、320×240 音声なし)

【過去記事】
JR貨物北王子線と廃線跡

東京第二陸軍造兵廠 板橋火薬製造所跡 弾道検査管(爆速測定管)の標的
東京第一・第二陸軍造兵廠電気鉄道の遺構 跨線橋の台座
千川上水から東京第二陸軍造兵廠板橋製造所へ取水した分水口と水路跡
東京第二陸軍造兵廠 加賀公園 電気軌道(トロッコ)線路敷跡
東京第一陸軍造兵廠 陸軍用地の標柱(石標)
東京第一陸軍造兵廠 軍用鉄道軽便線(ちんちん電車)トンネル跡

東日本大震災石油輸送 EH200・DD51+タキ+DE10

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2020 5/18 『武蔵野台地東部(十条台地) 北区岸町2丁目の湧水』

上野駅の横から始まる武蔵野台地東側の崖は赤羽まで続いて、崖下に沿うようにJRが走っている。
鉄道愛好家にとっては有名な東十条駅付近の撮影スポットがあるが、湧水マニアにも有名なスポットがいくつかある。
住所は北区岸町2丁目で地図の青丸部分、Vの字型になっている階段、武蔵野台地の崖から湧水が絶えることなく湧きだしている。
ずっと昔から湧いていて、かつては生活用水として洗濯などに使っていたそうだ。
コンクリートの水槽に樋(竹だろうか)を差し込んでいて、湧水は排水溝へと流れている。
隣の階段も湧水によって濡れていて、さらに北上しても南下していっても、とにかくあちこちビショビショ(びちょびちょ、びちゃびちゃ)になっている。
アスファルトで塞がれた地面でもこれだけの水量が豊富なので、かつてはもっと水量は豊富だったことだろう。

※ 湧水の映像はこちら(mp4、38.7MB、720×1280)

【過去記事】
王子七滝 名主の滝
王子 上郷用水(石神井用水) 三本杉橋の親柱
稲付川(根村用水と中用水とも北耕地川とも言われる)と日曜寺と智清寺に架かる橋
姥ヶ橋延命地蔵尊と根村用水

北区 中十条(東十条) 地蔵坂
北区 中十条(東十条) 地蔵坂の子育地蔵尊と庚申塔

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2020 5/15 『池袋本町のお肉屋さん』

1本80円の焼き鳥はランニング後の一杯のお供に。
このお店は、都市計画道路の整備で立ち退きをしなければならなく、店主は高齢のために今後どのくらい食べられることが出来るのだろうか。
「どうも〜ありがとう!」の言葉が嬉しくてよりおいしいんです。

そして、通る時に気になっていた他のお肉屋さんのシューマイは、もう見ただけでおいしいでしょ。大粒6つ、これで¥250。
お酒も白飯もすすみます。

【過去記事】
池袋富士塚と池袋貝塚
池袋東貝塚遺跡

雑司が谷 未来遺産 雑司が谷・高田と池袋本町と板橋宿をむすぶ高田道
古道 高田道と旧川越街道の辻 四ツ又馬頭観音(板橋区登録有形文化財)
池袋 四面塔尊 辻斬残骸 無縁仏の供養
池袋御嶽神社 ふくろうの像(梟の像 親子)
豊島区上池袋 宝永の庚申塔とお茶あがれ地蔵

下板橋駅ミニ写真展 東武東上線特急とマンモスプール

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